配偶者の不貞を疑い、他社に調査を依頼したものの決定的な証拠が得られず、裁判に進めない状況にあったお客様からご相談をいただきました。
当社では調査内容を再設計し、対象者の行動パターンを分析した上で調査を実施。
証拠として成立するかを重視しながら、決定的な場面の記録を目的とした調査を行いました。
得られた成果
裁判で使用可能な証拠取得
決定的な場面を押さえることに成功し、そのまま裁判資料として提出できる証拠を取得しました。
依頼者の意思決定を支援
証拠に基づいて状況を整理できたことで、今後の対応について冷静に判断できる状態になりました。
お客様の声

| お客様 | 東京都・30代女性 |
| ご利用サービス | 素行調査(再調査) |
以前依頼した調査では証拠が不十分で、このままでは何も進められない状況でした。
こちらに相談したところ、調査の進め方や必要な証拠について具体的に説明していただき、安心して依頼することができました。結果として決定的な証拠を押さえていただき、そのまま裁判で使用することができました。依頼して本当に良かったと感じています。

